WE BUILD, YOU RUN.
エンタープライズ開拓(BDR)の型を3ヶ月で御社の中に組み上げ、スクリプト・リスト・プレイブックごと引き渡します。対象は、直近12ヶ月で1億円以上を調達したBtoBスタートアップだけ。

研修やコンサルは「教える」だけ。営業代行は「代わりにやる」だけ。私たちはそのどちらでもなく、ICP設計・ターゲットリスト・スクリプト・レター、そして勝ちパターンを言語化したプレイブックまでを実際に作り、決裁者アポで実証してから、御社の資産として引き渡します。動かし続けるのは、私たちではなく御社のチームです。
インサイドセールス組織の最大の課題は「成果を出せる人材の育成が難しい」33.6%、次いで「属人化」20.2%。しかもIS職の継続希望期間は12.8ヶ月と、調査史上最短です。人に残すやり方は、もう構造的に持ちません。
だから私たちは、人ではなくプレイブックに残します。エースの暗黙知を、質問の順番・切り返し・提示事例のレベルまで言語化し、明日から使える粒度の「型」として納品する。それがHANDOVERの仕事です。

MAIN SERVICEICP設計、ターゲットリスト、スクリプト・レター一式、決裁者アポの実証、そしてプレイブック納品まで。採用したBDRへのOJT(商談同席・90日伴走)も含みます。
CONTINUOUS中計・決算・キーマン異動を起点にした新トリガーの供給、プレイブックの外部レビューと更新、リスト・ワークフローの保守。内製化した型が古びないための運用実体です。
体制・リスト・スクリプトを棚卸しし、ICP仮説・リスト草案・スクリプトの叩きまで先行納品。立ち上げ支援の初日から走れる状態を作ります。受注可否の判定もここで行います。
御社の実データでスクリプト・レターを作り切るハンズオン。座学で終わらせません。助成金を使った負担圧縮の設計にも対応します。

研修・コンサル。知識は増えるが、回る仕組みは残らない。研修担当者の37.2%が「業務に活かされていない」と答えます。
ICP・リスト・スクリプト・プレイブックを実際に作り、アポで実証し、御社の資産として引き渡す。ここに立ちます。
営業代行。動いている間は回るが、解約理由の定番は「ノウハウが自社に残らない」「活動が不透明」。
IS組織の最大の課題は「成果を出せる人材の育成が難しい」。人数の問題ではありません。
次に大きい課題が「属人化」。エースの暗黙知が言語化されないまま、退職とともに消えていきます。
IS職の継続希望期間は調査史上最短。人に残すのではなく、プレイブックに残す理由です。
※ 数値は公開調査に基づきます。一次出典は商談の場で資料ごと開示します。
現体制の棚卸しと受注可否の判定。ICP仮説・リスト草案・スクリプト叩きを先行納品。
ICP確定・ターゲットリスト構築・スクリプトとレター一式の制作。
手紙×フォームの二層で決裁者アポを実測。数字は盛らず、実測値で語ります。
勝ちパターンの言語化と移行判定レビュー。商談録音から切り返しまで言葉にします。
完成版プレイブック納品。採用BDRへのOJT(商談同席・90日伴走)を開始。
3ヶ月で20〜50時間、定例は月2回。丸投げでは型は根づかないため、必要な稼働は契約書に明記します。
何を1件と数えるか——担当者面談か、決裁者商談か。曖昧にせず、契約書で先に定義します。
1社を取るのにいくら掛けてよいか答えられない段階では、BDRの投資判断ができません。
それなら、まだBDRは要りません。紹介が尽きる前に始めるのが正しいタイミングです。
エンタープライズ開拓は現場任せでは動きません。定例に経営層が出られない場合はお断りします。
プレイブックは、走らせる人がいて初めて資産になります。採用計画づくりからの参画は可能です。
一つでも該当すれば、診断でお断りします。
BDRの前に、やるべきことがあるからです。
リサーチ、スクリプト、レター、リストの制作工程は、生成AIのワークフローで圧縮しています。だからこの価格で、エンタープライズ級の立ち上げが成立します。
ただし、ターゲット設計とトークの中身、そして商談は人間の仕事です。どの工程をAIが担い、どこに人が立つのか——この構成は、提案書ですべて開示します。
「AIが売ります」とは言いません。
AIで作り、人が売る。

大手開拓の現場で、手紙・コール・ABMの立ち上げを実務として担ってきたユニットです。売り物は理論ではなく、いま現場で回している型そのもの。だからプレイブックは、明日から使える粒度で書けます。
※ 実名・所属・実績の詳細は、商談の場で開示します。

まず、無料ミニ診断から。現状のリスト・スクリプト・体制を伺い、立ち上げ設計の論点を整理して返します。売り込みはしません。診断の結果、お断りする場合があります。